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冬囲いも済み、すっかり冬使用の庭ですが、庭の真ん中に生えている楓のほんの一枝の先に、ずっと頑張っている葉っぱがあるのです。それがいつまでも燃えるような赤なので、色のなくなった庭で、小さな灯がともっているような感じがします。


自然の色合いの美しさにはなかなか敵いません。


コメント

そうですね。物語の方は確か蔦の葉だったと思いますが、いい話ですね。「賢者の贈り物」もいかにもアメリカの物語らしくて、どっちも好きな作品です。
なにか忘れていた心を取り戻せる、そんな気持ちにさせてくれる作品です。

 



せいかさん

『最後の一葉』でしょうか…。感動するお話しですよね。この紅葉も、激しい風雨の日が何度もあったのに、落ちずに頑張っています。そして、毎日心を和ませてくれています。
オー・ヘンリーといえば『賢者の贈り物』 がすごく有名ですね。昔コマーシャルにも使われていたのを思い出しました。

 



きれいですね。
日々の生活に追われ、見過ごしてしまうような自然をうまく切り取って、これもアートですね。
オー.ヘンリーの短編小説を思い出しました。
師走にほっとする瞬間をありがとうございます。

 




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きものの小川
新潟県上越市本町7-3-22 Tel 025-522-3400
営業時間10:00〜18:00 日曜・祝日10:00〜17:00
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